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WEBライブラリーご利用について(このページはホームページビルダーなどで編集可能です)


●多機能WEBライブラリーを学会、各種団体等、独自サイトを構築して、会員業務と連携して効率的な運営を

ライブラリー(会員制閲覧)、ネットショップ(物販、電子書籍販売)、ECサポート( 各種申込会費業務)、会員管理(名簿CSVデータ作成)、メール(メルマガ、一斉配信)、論文投稿などの充実した機能を兼ね備えたサイト

年会費、受講票をデジタルコンテンツ化すると


●電子チケットの利用

案内状印刷、郵送にてこの作業を行なう場合、送料(往復)、封筒代、印刷代、封入代、集計業務、入金チェックなど人件費コストがかかります。「電子化チケット」をコンテンツとしてweb販売することで、在庫制限で応募人数を超えることもなく、データベースが簡単に作成でき、認証用ライセンスナンバーを自動発行しますので、スピーディーかつ低コストで実施することができます。


【参考事例:セミナー開催におけるPrismixサポートフロー】

  1. セミナー内容をデジタルコンテンツで掲載(メルマガ配信も可能)
  2. 講習会申込者がWEB上で購入
  3. 入金確認後、ライセンス番号を発行(ダウンロードURLを送信)
  4. 申込者のCSVファイル化
  5. 開催当日ライセンスナンバーで個人認証

PrismiX サポート


●ソサエティサポート

デジタルコンテンツ制作販売サポートはもちろん、各種団体/学会/コミュニティー主催者のために会費管理や、セミナー、コンサート、イベントのチケット販売、アンケート、申込書のデータベース化、会報誌や書籍の在庫販売管理などメールやお電話による対応など充実したサポートをご用意しております。煩雑になりがちな業務サポートにお役立てください。


●オンラインジャーナル化

印刷部数が少ない学会誌の場合は、オンラインジャーナル(電子化)が印刷費/配送費のコスト面で、また全文検索や即時性にも優れています。クロスメディア対応のデータを作成し、保存しておくことで、将来紙媒体が必要なときにデータを流用することができます。オンデマンド印刷では1冊からでもご注文を承ります。

またバックナンバーをデジタルデータとして保存しておくことで、web配信することができ、デジタルブックとして販売できます。印刷物として必要となったときに、そのデータを印刷に利用することができます。現在アナログの冊子で、印刷用データがなくても、スキャーナーで読み取り、OCR機能でテキスト情報を付加すれば、ある程度の全文検索ができるデジタルブックを作成できます。


●デジタルブックとは

デジタルブックとは、印刷物やPDFをFlashプレイヤーで再生できるようにし、ブラウザでページをめくる感覚で閲覧するイメージビューア系のeBookです。 印刷物との違いは、複製による品質の劣化減少がなく配布、保管、物流にコストがかからないこと、告知の即時性、検索機能を使い、必要な情報を横断的に収集できる点です。

デジタルカタログのほかにeBook、電子ブック、電子カタログ、デジタルカタログ、Webカタログ、電子チラシなどいろいろな言い方があります。


●抜き刷りの合綴をデジタルで

研究者にとって大切な論文を1冊デジタルブックに集約保存してはいかがでしょう。web上で論文を広く公開することができ、クロスメディアデータで、必要なとき必要な箇所を必要な部数だけ、オンデマンド印刷することができます。PrismiXサイトでは同時に販売することもできます。


●刊行物・学会誌の在庫販売

学会事務局に在庫刊行物をサイトで販売してみてはいかがでしょう?弊社にて完全制作した印刷物であれば保管/発送も代行いたします。